☆姫路市の実践空手道教室☆
道場訓の唱和、黙想、座礼、立礼、挨拶など。 正座は、しっかりと姿勢を正し、背筋をまっすぐに伸ばして、太ももの付け根に両拳を置くこと。 稽古は礼に始まり礼に終わる。
突き、蹴り、受け、構え、呼吸法など。 基本稽古で正しいフォームを身に着ける。 基本なくして空手の道はなし。
型は受・突・打・蹴りの基本技を合理的に組織構成したもの。 四方八方に敵を仮想し、一挙手一投足、すべて攻防の武技の応酬であり、無意味な動作は一つもない。
突き、蹴り、コンビネーションなど。 技のパワー、スピード、コントロール、スタミナを向上させる。
腕立て、腹筋、背筋、スクワット、股割りなど。 体幹を鍛え、強い体をつくり上げる。
稽古で学んだ技を実践し、技に磨きを掛ける。 スパーリング相手に対しては、必ず感謝の意を表すること。